月曜朝一の「窓開け」を狙う!

チャンスは月曜の朝のみ!

週末の相場のクローズ期間の前後で大きな価格差が生じたときに狙える手法です。

前週土曜日早朝のクローズの価格と、翌週月曜日早朝のオープンの価格が大きく開き、
チャート上でもぽっかりと窓が確認できる時に有効な手法です。

値は窓を埋めるように動く

ぽっかり窓が空いた時は、高い確率でその窓を埋めるように値が戻ります。
よって、月曜の朝一に窓を確認したら、すぐさまエントリーを行うというのがこの手法です。
値は先週土曜日の終値の方向に向かって動く傾向にあります。

このような値の動きは「窓埋め」と呼ばれていたりします。
かなりシンプルな手法ですので、初心者でも狙いやすいのではないでしょうか。

より大きな時間足が効果的

この手法で用いられる時間足としては、
1時間足、30分足、15分足、5分足が多いようです。
初めのうちはなるべく大きな時間足を使用するようにしましょう。
1時間足、30分足がオススメです。

どのくらい窓を埋めるか?

窓を埋める方向に動くことがいいですが、
気をつけなければならないのは、窓を全て埋めるわけではないということです。
もちろん100%窓を埋めることもありますが、半分の時もあります。
つまり、ここで重要なのは窓を埋める方向に動くことが多いということです。

よって損益を最小限にするためにはストップを小さく設定し、欲張らずに利益決済を行うことが出来れば
高確率でプラスで終われるということです。

早起きが苦手な人は?

早起きが苦手だったり、週初めの仕事の準備でトレードどころではないという方には、
自動売買チャートソフトのメタトレーダー(MT4)の活用がオススメです。
例えば「週明け窓が空いたら先週の終値の方向にエントリーする」というような条件で設定しておけば
メタトレーダーが自動的に判断しトレードを行ってくれます。

イグジットのタイミングも「窓の60%を埋めたところで決済する」というような条件で入れておけば
完全な自動売買を行うことが可能です。
あらかじめ条件を設定しておく必要がありますが、その後はほったらかしで良いため、
時間を有効活用しながらトレードに望むことが可能となります。
会社や出先からはスマホで結果を確認するという使い方もできます。

まとめ

●週明けの大きな窓があった場合は窓を埋めるように動くことが多い。
●完全に窓を埋めるとは思わないほうが良い
●ストップを小さく設定し、損失を最小限に抑えるべき

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